鴨居から一本足で吊るされ、夫に放置されたあなた。
強烈な尿意が限界に達し、なりふり構わず助けを求めた相手は、あろうことか実の息子でした。
「解いて」という懇願に対し、息子は興味深そうにあなたの秘部を観察し、あまつさえ尿道口を指で弄り始めます。
漏れそうな恐怖と、息子に弄られる背徳の快感。
そして突きつけられる「生挿入」という現実。
あなたは息子に身も心も、そして排泄までも支配され、雌へと堕ちていくのです。
総字数約6,000字(読了時間約12分)〈本文より抜粋〉しかし、そこに立っていたのは夫ではありませんでした。
「えっ……嘘……」。
目の前に立ち尽くし、絶句しているのは、あろうことか実の息子だったのです。
「やだ……ッ!見ないで……ッ!」。
あなたは顔を真っ赤にして叫び、必死に身体をよじって隠そうとしますが、拘束された身体はあなたの意思を裏切り、最も見られたくない股間を息子の前にさらけ出す形になってしまいます。
〇彼は、あなたの秘部を愛液まみれにしていた指の動きをふと止め、狙いを澄まして、クリトリスのすぐ下、パンパンに張り詰めた尿道口へと指先を滑らせました。
そして、そこを執拗に優しく、円を描くようにクリクリと擦り始めたのです。
「くふぅっ!ああっ!ダ……メ……ッ!そこは……オシッコぉ……出ちゃう……ッ!」あなたの口から悲鳴がほとばしります。
ただでさえ限界に近い膀胱がダイレクトに刺激され、尿意の波が津波のように押し寄せてきました。
〇「ゴムなんいらないだろ?母さんはこんな格好で放置されて悦ぶ変態なんだから……息子に生で挿入されて中出しされた方が嬉しいよな?」「生でなんてダメよッ!」あなたの否定の言葉は、彼の強引な腰の動きによって遮られました。
「生で入れられて嬉しいって言えよ!」ズプッ……!濡れそぼったあなたの秘裂に、彼の大きなカリが無理やりねじ込まれました。
「ひっ!?」ゴムの膜に遮られない、熱く硬い粘膜の感触が、あなたの膣内を直接擦り上げます。
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