中出し熟女クラブ・後編[魔の王野口営業二課] | 2次元ドットコム ショップ別比較

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中出し熟女クラブ・後編中出し熟女との濃密ファック。
究極の官能小説、完結編!人妻、熟女コミックの名匠、武羅淫怒我帝が贈る、強力な官能小説がここに完成!ネットで出会った巨乳の人妻たちとのエロディックなデートとナマファック。
揺れる爆乳を揉みしだき、濡れそぼった秘部に肉棒を突きたて、熟れた肉体を味わい尽くせ!そして最後はたっぷりと膣内発射。
熟れた秘肉の奥深くへとドクドクと注ぎ込む快感…たっぷりと膣から溢れだすザーメン…漫画以上のディープなエロスと興奮がここにある。
-以下本文より抜粋-「ね……オ×ンコにも出したい?」「はい……出したい……です」「ふふ。
いいワ。
君みたいな子の精子なら……ナマで中で受け止めてあげる」白い尻を突き出し、ガーターベルトのOL人妻がセックスをねだっている。
その姿に隆志はさらに興奮をつのらせ、ペニスはすっかりもとの硬さを取り戻していた。
「ナマで……いいんですね」「もちろんよ。
ナマで入れて。
ナマで……感じさせて」突き出された尻を引き寄せて、すでにぬるりと濡れはじめているその秘部にぴたりとペニスをあてがう。
「ん……入れ……てぇ」その声に導かれるように、隆志がずぷりとペニスを挿入すると、彼女は切なげに声を上げた。
「ん……来て」膣壁をかき分けて、ずっぽりと隆志のペニスが根元まで収まった。
「ああン……大っきいの、子宮の方まで……来てる」きちきちと締めつけてくる人妻の熟れた肉壺が、ナマのペニスを包み込む。
その感触がたまらなく気持ちいい。
挿入された結合部から、ぐちゅぐちゅと音がたつ。
「ああッ、あッンッ!」リズミカルな抽送に、喉にからんだ彼女の声が重なる。
突かれる度にプルプルと大きく揺れる乳房を、隆志はときおり彼女の背中越しに揉みしだいた。
「あンッ、ああっ。
いいッ、いいッ……わぁ」「んあっ、すごっ……奥……来るぅっ」パンパンと肉棒を打ち込む隆志の手が、白い尻の肉に食い込むと、彼女はまた高く喘ぎ泣いた。
「してぇ……もっと、強く……ぶちこんでっ!オ×ンコ……奥の奥まで犯してぇ!」「いいのッ、奥いいッ……もっと、もっと激しくナカ突いてっ!」「ああ……僕も……もう」興奮と快感とに、隆志の絶頂はもうすぐそこだった。
「イクの?いいわ、イッて!……あたしも、イクからっ」「このまま……ナマで出していい?」「いいワッ。
いっぱい出して。
オ×ンコに……あっ」彼女の言葉を聞き、隆志はその尻を掴むようにして最後の激しさでペニスを打ち込んだ。
「う……出る……出るっ!」「出してっ!ナマ出ししてっ!オ×ンコに、精子ちょうだいっ!」たまらずあごをそらして叫ぶ彼女の肉壺に深々と突き込み……バックから深々と挿入したまま、ドピュッ、ドピュッと、膣奥深く精液を放つ。
「あンッ、ああンッ!イック……イクうぅッ!」隆志の射精と同時に、体を痙攣させて彼女も絶頂を迎えた。
続けざまに、ドピュドピュと、胎内ではじける熱い感触を感じて、上体をガラス窓に押し当てながら体をのけ反らせる。
「ん……奥でぇ、ドクドク……してるぅ……」ペニスを膣奥に押しつけるようにして、何度も脈動を繰り返す。
一滴残らず彼女の子宮に精液を放つその快感に、隆志はぶるっと体を震わせた。
「全部……ザーメン入れて……。
オ×ンコ……奥までぇ」

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