歴史の事実に即して書こうという「実録シリーズ」を開始しました。
で第一弾「リヨンの殺戮者たち」ですが、フランス革命直後におけるリヨン市の王党派の反乱後、革命政府による虐殺に範をとって作品にしてしまいました。
で、これを主導したのがジョセフ・フーシェとコロー・デルボアの二人なのですが、それが表紙に載せたこんな連中です。
特にデルボアは以前役者をやっていて、リヨンで野次り倒されたから懲罰にはもってこいとされたという人物で、『こんな組み合わせの二人がリヨン市で一体何しでかしたんだ。
』と言うのがそもそも作品を書いたきっかけです。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...