題からしてやけくその様な小説は、そもそもはサイトの掲示板に「お前は黒木里美を一体何度殺せば気が済むんだ。
」と言う書き込みがあり、その時は平静に対応したものの実は内心穏やかではなく、かつ私は結構しつこい性格でもあり、「そう言うならば、これでもかと殺してやるわい。
」と言う事で書き始めたと言う、書いた本人もちょっと呆れている作品です。
したがって後半では、それこそいやと言うほど殺されていますので、そのおつもりで。
ちなみにボリュームは原稿用紙でおよそ八百枚
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...