さてほとんどの方は存在すら忘れている「実録シリーズ」です。
今回はイワン四世、いわゆるイワン雷帝について妄想を激しく膨らませてみました。
とにもかくにも世界史上、ロシアのこの皇帝ほどエキセントリックで怪物的な人物はいないんじゃないかと言うほど残忍で、恐ろしくて、しかしただの変態とばかりは言い切れない所があり、とにかくどうしようもないほどに魅力的な人物です。
それだけに妄想だって膨らませ甲斐がたっぷりあって、書いていて非常に楽しかった人物です。
ともあれ相当残忍に仕上がっています。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...