久々の洋もので、シンプルに「海賊と伯爵令嬢」です。
題通り海賊達に囚われた由緒ある、もちろん美しい伯爵令嬢がとんでもなく恐ろしく苛まれる訳ですが、現代の海賊にしたら、余り海賊らしくもなくなってしまいました。
さらに伯爵家乗っ取りを企む継母だの義理の弟なども絡んで、令嬢を盛大に無茶苦茶にしていくので、海賊にする意味があるのか作者としても首をひねりなどしている訳ですが、ともあれ残虐なんだから何でもいいや。
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公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...