話は遡りますが数十年前の●●コレクター誌に『砂漠に吠える何とか(風俗資料館で昔読んだだけで題名すら覚えていない)』と言う長編小説が掲載され、邪教が支配する砂漠の国に誘拐された日本人の令嬢がえらい目に遭う話で、それはそれで中々にそそられる話でした。
ただしもちろんそれほど鬼畜ではありませんでしたから、名前もろくに覚えていないのに申し訳ない気もせぬではないですが、主人公をモデル経験のある美少女とし、さらに換骨奪胎して目一杯鬼畜にし、さらに民話風味も加えたのがこの小説です。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...