さてマズカラン・タカロア王国物語ですが、一気に十年後となります。
でタマランは死んでいて息子のゲスラが後を継いでいるのですが、こんなものに真っ当な政治などできる訳がなく単なる変態が権力を握っている状態となっており、ここに怪傑『輝く黒い百合』と呼ばれる黒マスクの美少女がそんなゲスラのたくらみを尽く邪魔をしているという設定です。
そんでもってゲスラとしては当然頭に来ていて、当然捕えられて無茶苦茶にされている間に反乱が起こってゲスラが倒されしまうのですが、しかしさらに恐ろしい運命が待ち構えているという、とにかく相当波乱万丈な鬼畜小説です。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...