この作品は某、といってもシリアやイラクに勢力を張るあいつらですが、テロリストどもが世界中で好き勝手なことをしていることに触発されて書いた作品でして、従いまして連中がまだがんばっているうちに公開しなくちゃ面白くない、というわけでちょっと急いで公開します。
内容としては長い間内乱で荒れ果てたとある国に、戦災孤児のためのボランティアに訪れた日本人の結構良いところのお嬢様である美少女たちが、和平に不満を持っているテロリストたちに誘拐されてとんでもない目にあうという物語で、若干ながらですがボランティア活動に付きまとう独善的な思い込みに対する警鐘めいたものがあるような、ないような…。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...