女子アナ肛虐の夜会[プラム宝玉堂] | 2次元ドットコム

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432 円
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イラストノベル「女子アナ肛虐の夜会」あなたは女子アナウンサーにまつわる如何わしいテレビ業界の裏地事情を知っているだろうか。
番組改変期には、権力者への下半身接待が彼女達を待ち受けている。
采配を握る番組プロデューサーへの接待は勿論の事、テレビ局株の過半数を保有する大株主の財界人、そして政界人、裏社会の大物までもが女子アナに群がった。
大規模なその接待は「肛虐の夜会」と称された。
それは主催の超大物が肛虐家であり、集まった者達もそのネットワークに付随する変質者達が顔を連ねているからだ。
テレビでは、凛としたまなざしでニュースをはきはきと読み上げる、いずれも劣らぬ容姿の淑女達。
その菊座に、女肛の奥にと嗜虐の魔手が迫る。
愉悦の時。
ある者はアヌスバイブを手に取り、深々と美女の直腸をえぐる。
「も・・もうそこが限界ですッ!」「くはぁッ!」また、ある者は猛烈な便意を催す浣腸液で悶絶させる。
「あ!あむむ・・!・・むお・・おう・・そんな一度に注入されては・・あッ!苦しいです!苦しいッ!」「苦しいだぁ?だからいいんだろう。
君の苦しむ顔を見るためにやっているんじゃないか。
エネマは苦しいものだよ!」「ううむ、うむむ・・ッ!」双臀に垂れる熱蝋、尻肉にはじける鞭。
肛門鏡ではむごたらくアヌスを拡張され、女肛の奥の奥を覗かれる女子アナウンサー達。
むせ返るような熱気が帯びた部屋で、絶え間ない女の悲鳴。
ブランデーを片手に歓喜の声をあげる成功者達は憑りつかれたかのようにアヌスを狙い、欲情に濁った酒をあおる。
作:プラム宝玉堂挿絵:ちかげ総ページ数:111頁+付録としてちかげ氏の厳選イラスト集13頁がございます。
※実際の人物、団体名等は架空のものです。

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