何気に社会問題シリーズの第三弾で最後です。
さて痴●扱された、ただし客観的に見れば痴●以外の何物でもない自尊心だけは人一倍な鬼畜が、痴●扱されたことに逆恨みして、やっぱり鬼畜だった家族をかたらうと、家族もこいつがどんな奴か良く分かっているからこれは面白いという事になってしまうのが鬼畜の鬼畜たるところで、相手が極上の美少女ともなろうものなら根雨やる事は決まっているようなもので、痴●扱した美少女を拉致監禁して、何しろ痴●扱なんかされた上に自尊心が強いとくれば恨み骨髄に決まっていて、徹底的に苛んで凌●しぬいて、かなり徹底的に嬲り殺しにしてしまおうという、ある意味とってもわかりやすいお話です。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...