これは自身の実体験です。
僕は自分の性器の形が大好きで、これを露出したくてたまらなく、陰部を晒しやすい格好で発展場に足繁く通ってました。
深夜の闇に包まれた世界で、激しい性交を交わす男たちを横目に自分が全裸になれる場所を探していました。
そういった変質者の中であればこの趣味も他人のせいにできると言う理由からでした。
ただ、ひっそりと楽しみたい反面、誰かに見てもらいたい裏腹な心が芽生え、とある男性と接触をしました。
ノンケなのでものすごい嫌悪感に襲われましたが、それ以降もその発展場に行くことを続けました。
ある程度ノンフィクションの物語です。
フルカラー25ページ
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公開日:2018年6月29日
サークル:ぼーぼーず
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三崎可奈ちゃんを好きになって勇気を出して告白したら、なんとウンチを食べたら付き合うという条件。彼女にはそんな条件を告げるようなトラウマがあった。本気で...