とにかく日本国内についてまだ良く分からない処もたくさんあった、昭和の四十年代後半のお話とおもっていただきたい。
さて某県の奥地に鬼畜ばかりが住んでいる村がありまして、もちろん鬼畜な所業に現を抜かしてそのことにより生計を立てていたのですが、こういうものはとかくえすかれーとするもので、挙句そこらの贄では満足できなくなりまして、そこで村の●●●たちも結託して、近在で一番の地主の一人娘の美少女をかどわかしてきて、それこそ村中総出で苛みぬいて、辱め抜いて、挙句が寄ってたかって嬲り殺しにしてしまおうという、正直、昭和四十年代にしても相当無茶なお話です。
爆田鶏書肆 の作品が 241 件見つかりました 全17ページ

公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...