さてあるカルトな宗教団体がありまして、カルトですから後ろめたい事は存分にあるので、自分の教団について色々調査しているジャーナリストがいまして、これは目障りだから抹殺しようとおびき出すために娘の美少女を拉致し、散々にいたぶり苛みます。
当然自分たちの下種な目的を達成しても、解放しようなんてそんな奇特な事など考える訳もありません。
むしろ殺された父の事を嘆き悲しむ様になおさら嗜虐心を煽られて、殊更徹底的に苛んで辱めた挙句に嬲り殺してしまなうと言う鬼畜なお話で、お前は宗教団体に何かうらみでもあるのかといわれるかもありませんが、嫌いなのはあくまでカルトであって、真っ当な宗教については恨みもな何もありません。
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公開日:2011年9月10日
サークル:爆田鶏書肆
最安価格:1,134 円
まずお断りしておきますが、イラストは一切ありません。あるのは残虐な文章だけです。「惨日夢」ですが、こんな日本語はありません。割と何でもありの太○洋戦争...