騎乗位への強烈な欲求を持つ青年、佑一郎。
彼女には頼めず、風俗に行く金もない彼は、最後の手段として、グラマラスな母親に「騎乗位でセックスしてほしい」というありえない懇願をぶつける。
当然、母親は猛烈に拒絶するものの、息子のあまりにも執拗な要求に、ついに抗いきれず折れてしまう。
二人の性的な相性は、想像を絶するほど完璧で、息子との行為に、母親は次第に快感の虜となり、理性は快楽の波に溶かされていく。
最初はぎこちなかった母親の喘ぎ声は、やがて息子を求める官能的な響きへと変化。
そして、ついに佑一郎の念願だった騎乗位へと移行すると、母親は戸惑いながらも、快感に導かれるままに自らの腰を動かし始める。
彼女は羞恥を捨て去り、まるで生まれながらの淫婦であるかのように、息子の肉棒の上で激しく腰を振り、佑一郎を最高の絶頂へと導いていくのだった。
総字数約8,000字(読了時間約16分)※パッケージ画像のみAIを使用しています。
官能物語 の作品が 212 件見つかりました 全15ページ

公開日:2018年6月12日
サークル:官能物語
最安価格:108 円
あなたは10代後半の男の子です。父親が単身赴任で、母親と二人暮らしをしています。あなたは若々しく美しい母を、母親ではなく一人の女性として見ていますが、想...

公開日:2018年6月11日
サークル:官能物語
最安価格:216 円
わたしは30代の主婦です。近頃、長男と次男、二人の息子と一線を越えてしまいました。「母さんがシてくれないなら、誰か別の人にシてもらうから。隣の奥さんとか...