好きな人の匂いを嗅ぐのが大好きな後輩ちゃんとのイチャ甘えっちCV.望月うにゅ[chestnut(チェスナット)] | 2次元ドットコム ショップ別比較

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◆作品紹介「こんなところの匂いを嗅がせたいなんて〜」「先輩は本当に変態さんなんですねー」「でも、僕はそんな先輩のことが大好きですから〜」「いいですよ〜、先輩のおちんぽの匂い、嗅いであげますねー」好きな人の匂いを嗅ぐのが大好きな後輩ちゃんとのイチャ甘フェチを、ぜひ体験してみて下さい!!◆作品内容『好きな人の匂いを嗅ぐのが大好きな後輩ちゃんとのイチャ甘えっちCV.望月うにゅ』3トラック合計20:04トラック1『もっと、もーーと、先輩の匂いを嗅いじゃおーっと』5:02トラック2『そんな可愛い先輩には、ご褒美をあげなくちゃねー』7:01トラック3『先輩と僕の汗が混じり合った匂いを、嗅ぎたい・・・』8:01※イラストはAIイラストです。
◆キャラ紹介好きな人の匂いを嗅ぐのが大好きな後輩ちゃん:華好匂桜(はずきほのか)同じ職場で教育係をしている先輩のあなたに対して、華好匂桜は誰にも見られていない隙を突いては、何故かクンクンと匂いを嗅いできます。
先輩として自分を律しようとはしつつも、実のところ声と性格と顔が好みな彼女から匂いを嗅がれる度に、あなたは内心、胸をドキドキさせていました。
そんなある日、「先輩の家に行ってみたい!!」と猛プッシュを受けたあなたは、ついつい断り切れず、匂桜を自分の家へと迎え入れてしまいます。
案の定、彼女は玄関に入ると直ぐにスンスンと家中の匂いを嗅ぎ始め、あなたに「ふふ、やっぱり先輩の匂いが染みついていますね」と満面の笑みを浮かべながら言いました。
あなたが「どうして、俺の匂いをそんなに嗅ぐの?」と率直に尋ねると、匂桜は「先輩のことが好きだからですよ」と迷いなく答えました。
「まあ、先輩の匂いが好きだったから好きになったのか、先輩を好きになったから匂いが好きになったのかは、どっちがどっちなのか分かんないんですけどね〜」と言いつつ、彼女は楽しそうに笑いました。
あなたは告白に対して真剣に答え、晴れて匂桜と付き合うことになりました。
その後、一緒に夕食を作って食べて、彼女が「先輩の寝室に行ってみたい」と言ったので部屋まで案内をすると、入るや否や彼女はベッドにうつ伏せになって匂いを嗅ぎ始めました。
当然、匂桜がベッドの匂いだけで我慢できるはずがなく、彼女はあなたの服を脱がせた後、自らの服も脱ぎ、あなたの全身の匂いを嗅ぎ始めるのでした・・・◆クレジットキャスト華好匂桜役・サムネ編集:声優望月うにゅ様シナリオ・AIイラスト生成・編集:chestnut(チェスナット)代表はるにゃん

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