DLsite専売10%還元絶倫吸精毒ムカデ[魔界の絶叫] | 2次元ドットコム ショップ別比較

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首筋に軽い痛みのような痺れが感じられると、みるみるうちに肉体が痺れて立っていられなくなってしまいました。
女性がさとしの肉体を抱き上げるようにしながら、首筋にねっとりと唇を押し付けています。
そして首筋に二か所、わずかに何かが刺さるような感覚が感じられたとたん、そこから痺れが肉体中に広がって動けなくなってしまいました。
なかなかおいしそうよ・・・もう逃げられないわ・・・ほほほほほほ・・・」女性の笑う声を聞きながら、さとしは意識が遠のいて何もわからなくなってしまったのです。
さとしはそのまま砂漠の近くのオアシスの木々の中に、連れ込まれてしまいました。
そこは砂地で涼しい風がそよそよと流れた気持ちのいい場所で、さとしは服を脱がされてひんやりとした砂の上に寝かされました。
さとしが気が付いたのは、薄暗い乏しい光の中でした。
そこはホテルの部屋などではなく、あたりには木が生えているのか、ざわざわと風になびく木々の葉のような音が聞こえていました。
さとしは肉体を動かそうとしましたが肉体が痺れていて力が入らず、思ったように動けませんでした。
「ほほほほほ・・・気が付いたかしら?・・・まだ動けないわよ・・・」妖艶な声と共に、女性のような影が薄闇の中からさとしに覆いかぶさるように現れました。
それは薄明りの中で黒く濡れたようにぬめぬめと光っています。
顔のあたりには目のようなものが二つ赤く光ってさとしを見ています。
さとしはすでに裸にされて倒れていたのです。
肉体の痺れが少し弱くなったのか、ようやく裸であることに気が付いたさとしは起き上がろうとしました。
しかしまだしびれが残っていて、肉体を起こすことができません。
しかし砂の上に寝かされているような感覚がで、ここが屋外であることだけはわかりました。
「そろそろ肉体の感覚が戻ってきたでしょう?・・・ほほほほほほ・・・今度はとっても気も強くしてあげる・・・セックスするの・・・とても素敵なセックス・・・うれしいでしょう?・・・ほほほほほ・・・」さとしの肉体を覆うように迫る黒い影は、さとしの肉体に跨り、ゆっくりと腰を下ろしてきます。
そこにはたっぷりと濡れて愛液が溢れているお○んこが、さとしのおちん○んを狙って迫って来ます。
「やっ・やめろおおおっ・・・んはあああっ・・・あああっ・・・うっ・うごけないっ・・・からだがっ・・・あああっ・・・あっ・あああああああっ・・・あああああああああああああああああああああああっ・・・」必死で動こうとしても肉体は動かず、さとしのおちん○んはお○んこの中にぬるぬると飲み込まれてしまったのです。

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